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2016年6月 5日 (日)

だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい

庭の引出し鉢に植えた山アジサイが咲き誇っています。アジサイは水呑で水やりが大変です。今まで何度も水切れで枯らしてしまいました。良い管理者に育てられるアジサイは幸いです。聖書にイエス様は良い牧者と書いています。イエス様の元に居れば幸いだと思いませんか。

"イエスは立って、大声で言われた。「だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」"(ヨハネによる福音書)

私の原動力をこの聖句は語っています。私の心には過去にしでかした失敗からくる後悔と、未来が全く明るく見えない不安で満ちています。ですが、その奥底に衝動があることに気づいた時、死んでいた心身が生気を取り戻すのを感じます。そして一歩を踏み出すと夢中になります。この衝動は希望を伴っているので暖かく、喜びに満ちています。
このメールがその証です。
まず、イエス様の元に行って渇きを癒していただきましょう。そして本物だとわかったならイエス様を救い主として受け入れれば良いのです。心にイエス様を救い主として受け入れれば、希望を伴った衝動が起こります。前へ進めます。

イエス様の元に一歩を踏み出してください。自分で解決することを諦めて、「助けてください」とイエス様に一言祈ることがその一歩です。

Image神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
(ヨハネの福音書3章16節)

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