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2010年10月

2010年10月30日 (土)

くるくるが伸びる

シダッチョのくるくるが伸びてなんか怪しい雰囲気を醸し出してたりする。
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多湿状態にするために加湿器をあてがってやって過保護に育てているんだけど、どれぐらいで幹みたいなのが伸びてくるんだろう。もしかしたら勘違いしてるのかもしれない。
調べてるとシダなんて買って育てるもんじゃなくて、そこらに生えてるのを取ってこいって感じだな。やっぱり勘違いしてるのかもしれない。

加湿器は超音波式なのでアロマデフューザとして使えるらしい。エッセンシャルオイルを3本程一緒に購入した。今使ってるのははシダーウッド。
21世紀の精神異常者を聴きながらくつろいでいる。記事を書いてる内に曲が変わって退屈になってきた。どの曲も良いんだけどなんかアルバムとしての統一感に違和感が有って秋刀魚。

2010年10月25日 (月)

バリアートしてもらいました

アシンメトリックモヒカンにしてみた。で、オリジナルアレンジでバリカンアートを入れてもらったりして。
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結構気に入ってたりするんですよ。

だけど大事な用で人に合うかもしれないことを思い出して激しく後悔先に立たず状態。
カラーコンタクト入れてお客様に謝りに行った時を思い出した。あれより派手なのは確実だ。

シダにしました

アボガドッチョはカビが生えてきたので、今度はシダッチョにしました。
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ショック!
シダはハイドロカルチャには向いてないことをあとからしったのです。
とりあえずシダッチョのために超音波加湿器を導入することにしました。

2010年10月20日 (水)

クロスポスト

どうなるんだろう?

2010年10月19日 (火)

香港版iPhone4をSoftbankのMicro USIMで使用するまで四日かかった件

これは香港版iPhone4をSoftbankのMicro USIMで使用するためにiPhone3GのUSIMをMicro USIMに交換してもらうだけの話です。

四日間の釈然としない気持ちを書きなぐろうと思いを募らせていたのだけれど、それはやめる。というのは目標を達成できたのはご対応いただいた方々がぎりぎりのところの情報を提供しくれたからだと改めて認識し感謝しているので。

”香港版(=SIMロックが解除された海外版=Softbanで販売していない)iPhone4をSoftbankのMicro USIMで使用する”は今日の時点ではできた(今後もできるかどうかは知りませんので自己責任でお願いします)。この四日間で確認した要点だけ書くと以下の通り。

  • Softbankショップの登録処理を行うとIMEI番号が無効となって”できない”と言われる。 どこかに確認はしてくれる。
  • 157に”SIMロックが解除された海外版iPhone4をSoftbankのMicro USIMで使用する”ことはできるかと聞くと、必ず”できない”と答える。”できる”と答えても、後で”間違えでした”と訂正される。
  • Softbank社はSIMロックが解除された海外版のiPhone4に対してMicro USIMを提供するかは代理店であるSoftbankショップに任せている。
  • Softbankショップは間違いか代理店としての方針かSoftbank社からの指示かわからないが、できることもできないと言う。(たとえば、オークションで購入した利用制限なしの端末機への持ち込み機種変更をできないとか。これはできますね→[機種変更]機種持ち込みでの機種変更はできますか?
  • Appleサポートセンターは端末機のシリアル番号を伝えるとその端末がSIMロックが解除された香港版でAppleストアで購入した物と確認してくれる。
  • Apple社とSoftbank社の間ではSIMロックが解除された海外版のiPhone4にSoftbankのMicro USIMを提供することで確認をしているらしい。
  • Appleサポートセンターに問い合わせるとApple社とSoftbank社の間で確認している内容を教えてくれて、電話応対の記録を後で確認できるように照会番号を教えてくれる。
  • ”SIMロックが解除された海外版iPhone4用にMicro USIMを発行できます”と回答するSoftbankショップ店員さんは居る。(条件が揃ったから突然登場するのか、たまたまその人と出会うのかはわからない。)
  • Softbankショップに現物と箱を持って行ってIMEI番号を伝える。FAXでどこかにMicro USIMを発行可能か問い合わせるようだけど、しばらくたって”これは本当にSIMロックが解除された端末ですね”と確認される。
  • Softbankショップに取りに行くとアクティベートされている。

やったね!

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