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2009年7月

2009年7月31日 (金)

八ちゃん燃費20,862km


GeoTagged, [N34.68295, W133.95028]

380.0km 13.30L @133¥ 28.57kg/L

燃費の記録にメーターの写真を掲載し続けるのもなんだなと思い、前回から周辺を撮影することにしました。
いきなり撮影するものが無いので、少し前に撮った写真を使用しました。だからこのダムはNAKAYOSHIBASHIではありません。なかよし橋はガソリンスタンドのとなりの橋の名前です。

八ちゃん燃費20,482km


GeoTagged, [N34.79394, W135.04824]

227.5km 10.41L 131¥ 21.85km/L

空気圧を見てみました。・・・・・単位が良くわかりません。
フロント、リヤともに280kPaにしたようです。
ライダーズマニュアルにはフロント2.5bar、リヤ2.8barと書いてました。
フロントを入れすぎたみたいです。

2009年7月27日 (月)

経験したからわかる違い

5千人の給食、4千人の給食の後、弟子たちがパンを忘れたことで互いに議論し合っていた時に、イエス様は「まだ悟らないのですか。」と仰られました。(マルコの福音書8章21節)

私は2005年12月5日に破滅しました。それ以来、全く生きる意味や目的を見出せません。でも失望や絶望も全くありません。いろんな事を経験している事実はあります。
たしかにいまさら何を心配することがあるでしょうかとしみじみ思います。

時間の流れがゆっくりになった。と言うか、以前はぶっ飛ぶように早かった。
以前は、置かれた状態から夢中で逃げ出すように暮らしていました。今は、苦しんだり、楽しんだり、眠りこけたり、夢中になったり、ドキドキしたり、ワクワクしたりの一刻一刻を受け入れるように暮らしています。

破滅したくせに何様って感じで意味不明ですね。説明が難しい。

2005年12月5日以前は暗闇を突き進んでいた感じなんです。それに対して2005年12月5日以降は、後ろ向きに運ばれてのんびり景色を見ているような感じなんです。
そんな風に変わってるんです。

決して幸せではないです。こんなことで良いのだろうかと考え、このように答えを得る。それだけの日々です。

ますます何それって感じですが、事実なのでしかたがない。私だってこんな風になるとは夢にも思わなかった。

2009年7月12日 (日)

八ちゃん燃費20,255km


GeoTagged, [N34.75588, W135.40794]

361.6km 14.57L @136¥

2009年7月 8日 (水)

八ちゃん燃費19,893km


GeoTagged, [N34.78266, W137.60600]


341.5km 14.00L 24.39km/L @135¥

温泉付サービスエリア


GeoTagged, [N35.30825, W138.96132]


足柄サービスエリアには温泉が有ります。
お湯につかって疲労回復です。

八ちゃん燃費19,551km


GeoTagged, [N35.68998, W139.53801]

338km 13.86L 24.39km/L @136.19¥

2009年7月 7日 (火)

諏訪湖で休憩


GeoTagged, [N36.04239, W138.05525]


温泉があったりするが10:00からか。待つか進むか。渋滞してたらまずいかな。
天ぷらそばをいただきました。

八ちゃん燃費19,213km


GeoTagged, [N35.35002, W137.12881]

281.0km 11.49L 24.456km/L @133¥

2009年7月 5日 (日)

地図も持たずに九州へ


湯布院の市営温泉下ん湯です。手前の棒に200円入れて入ります。
脱衣所とお風呂場が一体です。外を散歩している人が見えるのであちらからも丸見えかと。お湯は流しっぱしで自分で温度調整します。
地元の方の御用達のようで何人か来られていました。話し込んで長湯に。

とりあえずネットでお勧めルートを見てルート登録。7月4日、地図も持たずに九州へ行ってきました。予定の半分の門司・平尾台・秋月コース で16時ぐらいになってしまい。別府から阿蘇へのルートは次回のお楽しみにすることにしました。

今回のルート(Google Earth)→「20090704.kmz」をダウンロード

総走行距離1,314.6km

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八ちゃんオイル交換18,927km


オイル交換です。今回もシュロス神戸さんにお願いしました。

左右のフロントフォークにねじれがあるのかタイヤを真っ直ぐにした状態でハンドルが若干右向きになっていました。走行時に左右に流れたりとかはないのですが、見た眼に気になるので調整していただきました。

SCHLOSS brand OIL LEO-1050とオイルエレメントを交換。

\15,592也

2009年7月 1日 (水)

下がれ。サタン。

イエス様とサタンの戦いです。

その時から、イエス・キリストは、ご自分がエルサレムに行って、長老、祭司長、律法学者たちから多くの苦しみを受け、殺され、そして三日目によみがえらなければならないことを弟子たちに示し始められた。
するとペテロは、イエスを引き寄せて、いさめ始めた。「主よ。神の御恵みがありますように。そんなことが、あなたに起こるはずはありません。」
しかし、イエスは振り向いて、ペテロに言われた。「下がれ。サタン。あなたはわたしの邪魔をするものだ。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」
(マタイの福音書16章22-23節)

実に恐ろしい。

神様の思いは人類の罪を赦し、神様と人類の関係を正常に戻すことです。
そのためには人類の罪の代償が必要なのです。人類が自分の力で自分自身の罪を償うことができないからです。悔い改めと言いますが、悔いることはあっても改めることができません。みな自分自身を振り返るとわかることです。
その代償がイエス様の十字架による死です。イエス様はわれわれが受けるべき神様からの呪いを一身に引き受けられました。

「父よ。彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分でわからないのです。」(ルカの福音書23章34節)

十字架上でのイエス様の言葉です。これが自分の命を犠牲にした取り成しです。しかもこの取り成しは自分を苦しめ、殺そうとしている者たちのための取り成しです。この言葉の後、十字架上でイエスさまは亡くなりました。
そして神様が全ての罪からの贖いの代価を受けられたことの証印として三日目にイエス様はよみがえられました。完済したとを表しています。
これが実現したので、このことを信じ受け入れる者は神様と和解できるわけです。後述しますが事実として信じること、この救いに与りたい望むことが重要です。

さてこの神様のご計画を踏まえてイエス様とサタンの戦いを見てみましょう。

ペテロは事の次第を理解していません。実はこの直前に”「あなたは、生ける神の御子キリストです。」”(16章16節)と告白しています。イエス様を自分にとって必要な”キリスト”(救い主)だと信じているわけです。しかし、まさか”神の御子”が、”キリスト”が死ぬのか、しかもご自身がお創りになった人類によって苦しめられ殺されて、と考えているわけです。
ペテロは今まで見てきた奇跡の集大成によって勝利をおさめ王の座に着かれると思っていたようです。

サタンはイエス様が神としての栄光をお捨てになること、神様からの呪いを一身に受けることを躊躇するように誘惑しています。ここなどは心理的に、違う箇所では肉体的に苦痛を持って攻めます。

イエス様はご自分がなさろうとしていることを邪魔する余地があると仰ってます。そうです実際に苦しんで闘っておられるのです。

神様は全能なお方です。何でもできるのです。初めから人類に罪が入らないようにすることもできたのです。しかしあえて愛する者に自由に選択する機会を与えて実現される歴史を良しとされました。なぜでしょうか。

神は愛です。(ヨハネの手紙第一4章16節)

目に見えない、存在を体感できない方をどのようにして知ることができるでしょう。その方は””だとしています。では””とは何でしょうか。
私たちは愛と言う言葉をよく使いますが、そこに神様の存在を認識することがあできるでしょうか。全くありません。では”神は愛”ではないのでしょうか。決してそんなことはありません。私たちの愛がここでの””ではないのです。ではもう一度、””とは何でしょうか。

この私たちの持っていない””を私たちに知らせるために神様はこの歴史を良しとされたのです。
ペテロや全ての人類が理解できない方法、サタンが妨げようとした方法、イエス様が苦しみの末に達成された方法、すなわち”自分を憎む者のためのご自身の命を犠牲にした取り成し”の実現、これこそが””であり神様の本質なのです。

なので、”イエス様の十字架の死は自分のため”とわかった者は、””を知り、すなわち神様を知り、神様の””の対象として自分を差し出す、という仕組みが成り立つのです。
これが信仰の原理です。
つまり最初の一歩は”イエス様の十字架”を歴史上の事実として認めることです。今年は2009年ですが、いつから2009年ですか。
そして”イエス様の十字架”が何のためにあったのかを考え、それが自分の人生の清算のためだと信じ、この救いに与りたいと望めばいいのです。

天国とはこの””で満たされたいと望む者が行く所です。地獄とはこの””を必要ないと望む者が行く所です。各々が自発的にそれぞれが望むところに行くのです。
今の世を生きるのは辛くて苦しいです。しかし、この世で生きるとは、それを終えた時に、””に対してどちらに行くかを選択するだけの一時的なものなのです。

神は愛です。

ガバナンス

【2009年6月30日】鳩山由紀夫記者会見【政治献金問題】のフルバージョンです。
昨晩のテレビ報道や新聞ではよくわからないので、会見全体を見たいと思っておりました。


(画面右下にコメントを消すボタンがあります)

  • 全部身内の責任、私は全く知らない、関与もしていないですか。
  • 国会議員のなかで突出して多い合計2.3億円の少額献金(asahi.com)に関しては調査未済ですか。
  • 個人資産の出資は経理上どのように計上されたのでしょうか。
  • これで潔白なんでしょうか。
    幹事長は説明責任を果たされたと判断されているようですが(YOMIURI ONLINE)、この会見を見る限り客観的な監査があったとは思えないです。

コンプライアンスに対する意識が著しく欠如しているようですね。
自分の財布、事務所の収支を透明化し管理する機能を実現する気のない人が党や国家の透明化を指導できるとは思えないです。
私はコンプライアンスの仕事をしていたことがあります。代表者は団体が法律や規則などのごく基本的なルールに従って活動していることを確認できると証明しておく必要があります。各部の協力を取り付けるために代表者には意を決しったリーダーシップを発揮する必要があります。

地方をツーリングで回っていると鳩山氏と一緒に写真を写した候補者のポスターをたくさん見ますが、みなさんどうするんでしょうね。

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