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2008年2月 8日 (金)

The secular medical story

英語漬け。生後9日目。

  • House season1-5 日本語→字幕+単語調べりまくり→字幕→字幕なし
  • NCIS season2-5 字幕

今回の物語は単語調べりまくりでやたらと時間がかかった。
医学用語おさることながら、キリスト教用語も頻発する。
神様、イエス様がheもしくはhimで登場している。

今回は字幕コースも実施。意味は考えないで字幕を追う。
日本語化と聞き取るは別の次元で取り扱うべきことのようである。

聖書が三ヶ所引用される。
その一つが、

信仰の試練は、火を通して精練されてもなお朽ちて行く金よりも尊いのであって、イエス・キリストの現われのときに称賛と光栄と栄誉に至るものであることがわかります。 (ペテロの手紙第一1章7節)

日本語訳でも難解な表現である。英語NIV訳も読んでみたが文法もわからないし、単語を羅列しても意味が通じない。

ドラマの台詞はよくわかった。繰り返して、表現を多用にして引用している。
試練における信仰の重要性を強調していた。

不可知論は日本語訳されていない。なじみがないからだろう。

Ralphは人の名で聞いたことがある。だが、スラングとして使われている。辞書にも載っていない、意味はげr(ry

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