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2006年10月

2006年10月31日 (火)

若いうちに楽しめ。

”若い男よ。若いうちに楽しめ。若い日にあなたの心を喜ばせよ。あなたの心のおもむくまま、あなたの目の望むままに歩め。しかし、これらすべての事において、あなたは神のさばきを受けることを知っておけ。”伝道者の書11章9節

私の好きな御言葉である。
今を楽しまず、明日の準備に明け暮れる生活に疑問を感じる。
息子もそのように考えている様子。息子も気に入ったとの事。

ルカの福音書3章、詩篇116篇、箴言1章、歴代史第一18章、出エジプト記4章、ダニエル書4章、ピリピ人への手紙通読、使途の働き5章17節~26節(Clay)

天高く

20061031 見よこの空の高いこと。

退職後の残務処理も今日で終了。完全失業である。

9時出社、お客様、同僚に挨拶をして、10時過ぎに退社。
一ヶ月のアルバイト生活もこれで終わり。

会社の玄関を出たときに空を見上げたら、爽快な秋晴れではないか。
真に持って気分が良い。

2006年10月30日 (月)

コーヒーを飲みながら

夕食後のコーヒーを飲みながらClayを読む。

ルカの福音書2章、詩篇115篇、ヨブ記42章、歴代史第一17章、出エジプト記3章、ダニエル書3章、使徒の働き5章12節~16節(Clay)

最近、御言葉が目にとまらないなー。

クリーン精米屋

200610301家内の実家から玄米をいただく。

JAでコイン精米の場所を教えてもらう。

30kgの米をリュックで担いでバイクは、さすがに辛かった。
立ちごけしてしまった。親切なおばあさんに声をかけられる。
”何もしてあげられなくてごめんね。”と言われ、感動してしまった。

米吸い込んでますがな、床揺れてますがな、白米出てきましたがな。
一粒も取りこぼししませんでー。

200610302200610303

ダートデビュー

20061030 今朝のメータ。7185km。
昨日は走ってないので、一昨日に120kmほど走ったことになる。
全部用事であっちへ行ったり、こっちへ行ったりだった。

200610304_1ダートデビュー

加古川沿いの農道をひたすら走る。
行き止まりなったら引き返して道を変える。

花盛りの田んぼ、蝶の舞う川原、魚を追う人。

200610305 柿の木を見ながらお弁当をいただく。

2006年10月29日 (日)

DEUTER

200610291_1 ツーリング用にバックパックを購入。

バイクツーリングの入門書を参考に荷物をつめていたら、30Lがパンパンになってしまった。
これじゃローソンのお弁当が入らないじゃない。orz
熱いコーヒーをあきらめるか。

ルカの福音書1章、詩篇114篇、ヨブ記41章、歴代史第一15章、使徒の働き5章1節~11せつ(Clay)

ルカの福音書1章17節”父たちの心を子どもたちに向けさせ”の意味がわからない。

聖書メッセージのつどい

20061029今日は和泉集会から3人の兄弟と一人の姉妹をお招きして、聖書特別講演会である。
兄弟の一人は私の高校時代の恩師。

昼食会

兄弟と姉妹と別れて昼食と交わり持つ。

礼拝

一生懸命、御言葉を覚えようとして、最後の賛美を飛ばしてしまった。

賛美

521”キリストにはかえられません”

学び

申命記8章2節~4節:”人はパンだけで生きるのではない、人は主の口から出るすべてのもので生きる”
申命記8章11節~14節:”あなたの心が高ぶり、あなたの神、主を忘れる、そういうことがないように。”
申命記8章16節~17節:”あなたを苦しめ、あなたを試み、ついには、あなたをしあわせにするためであった。”
マタイの福音書28章18節~20節:全世界宣教命令
マタイの福音書16章24節~27節:”だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。”、”おのおのその行ないに応じて報いをします。”
ヨハネの福音書14章12節~14節、15章7節~16節、16章23節~24節:父に求めなさい。
ピリピ人への手紙1章27節~2章3節:”キリストを信じる信仰だけでなく、キリストのための苦しみをも賜わったのです。”、”あなたがたは一致を保ち、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、志を一つにしてください。”

信仰の餓えと飢えから来るい祈り、神様から祝福された状態から高慢にならないように。
一般の恵、キリストの恵(救い)、弟子の恵がある。

賛美

”いつくしみ深き”、”きよいふみは教える”

聖書メッセージ1

ヨハネの福音書4章:サマリアの女

イエスの7つの発言。
この世の与えられるもの、この世の与えられないもの。

聖書メッセージ2

ヨハネの黙示録1章5節:”忠実な証人、死者の中から最初によみがえられた方、地上の王たちの支配者であるイエス・キリスト”
ヨハネの黙示録1章17節~18節:”わたしは死んだが、見よ、いつまでも生きている。”

アーミッシュの襲撃事件での少女の勇気ある最期の話。死に対する準備。
イエスに対する決断。

2006年10月28日 (土)

三男

200610285 今日、走り回っている途中でパチリ。三男である。

マルコの福音書16章、詩篇113編、ヨブ記40章、箴言18章21節~22節(Clay)

昨日、寝たのが遅かったので、二度寝をしてしまった。

ロバの子

200610284 今日は家内が次男の高校面談のため、私が三男とロバの子(教会子供の集い)に行く。

Dakachanでのタンデムデビューである。

写真はお昼に行ったそば屋さんの駐車場。見よこの態度のでかいこと。

ロバの子では、たくさんの子供と歌って、お祈りして、聖書の話を聞いて、おやつを食べて、ゲームをして、ばいばい。
正直なところまだなじめない。

7065km

20061028 今朝のメータ。
昨日180kmほど走ってる。

今日、2回目の給油を実施。燃費は19km/L。あまりよくないなー。
235.3kmで12.41L給している。300km~350kmで給油にならないかなー。

カモフラージュ

200610271 一応、会社に出勤なのでヘルメットをでかめの袋に入れてカムフラージュする。
NEXTDOORの買い物袋が小さくたためて、大きく使えて良い感じ。

マルコの福音書15章、詩篇112篇、ヨブ記39章、ダニエル書2章、エゼキエル書19章10節~14節

6882km

20061027 今朝のメータ。6882km。

Dakachanには6830kmから乗っているので。昨日は52km走ったことになる。

本日の徘徊経路。
ハローワーク(神戸)、仕事(西宮)、病院(明石)、お家(垂水)、送別会(心斎橋)

高速に始めて乗る。ぬふわkm/hからの加速には驚いた。
ゆわkm/h~ぬわわkm/hで走行するのが快適で良い。

200610272 送別会は送別しに行ったのだが、私も送別してもらった。かえって負担をかけてしまった。
お花とキリンのブックエンドをもらう。私が44歳になって大方二輪の免許をとりBMWに乗り始めたことから始まり、「キリン」というBikerの漫画の話をしていたので、この偶然に感動してしまった。
もちろんウーロン茶のみ。酒なんか一滴も飲みたいとは思わなかった。

2006年10月26日 (木)

陸運局

20061026_1 まずはDakachanの名義変更に陸運局へ行く。しかし、名称、立地共に判りにくい場所だなー。
お金を浮かせたかったのと、今は何でも経験してみたいので自分でする。
結論から言うと簡単の一言。陸運局の職員さんもみんな親切であった。

その後、マックで昼食をとって、自賠責の名義変更に保険会社へ行く。

最後はオイル交換。初めてなのでディーラーにお願いする。
メモ、携帯のカメラ、質問攻めで手順を把握。次回は自分でするぞ。
買い足し必要な工具はトルクスの25とT30、24のボックスレンチ、トルクレンチ、パーツクリーナー(交換後の掃除用)。

一日Dakachanに乗った。
2500回転以下の非力さが辛い。5速では息切れしてる。
3000回転を超えると別物に生まれ変わる。快適ー。
早く慣れよ。

マルコの福音書14章、詩篇111篇、ヨブ記38章、歴代史第一14章、出エジプト記2章、ダニエル書1章、エゼキエル書19章5節~9節

2006年10月25日 (水)

ダウンのぱっち

20061025 冬のバイク。寒さ対策である。

昔、海釣りをしていた時から欲しかった一品である。
当時は真冬の早朝にカレイを狙って投げ釣りをしていた。
本当に寒かった。

このぱっち見かけはごついが、ピチピチのEDWIN503の下に履いても目立たないと言う優れものである。

マルコの福音書13章、詩篇110篇、ヨブ記32章~37章、歴代史第一13章、出エジプト記1章、オバデヤ書
通読、エペソ人への手紙通読、エゼキエル書19章1節~4節(Clay)

今日は祈り会だった。

祈りの課題を出し合う。
人にはどうしようもない問題がたくさんある。祈り求めていくのだ。疑ってはいけない。
我々に御子をお与えになった方は待っておられる。

”人知をはるかに超えたキリストの愛”を今こそ信じるのだ。

2006年10月24日 (火)

あっちにいったりこっちにいったり

一日中、あっちにいったりこっちにいったりしていたような気分。

マルコの福音書12章、詩篇109篇、ヨブ記26章~31章、歴代史第一12章、エゼキエル書18章25節~32節(Clay)

ヨブ記を一人の発言毎に読んでいたら、今日の個所は長かった。

2006年10月23日 (月)

BMW

200610236 バイクな一日だった。

マルコの福音書11章、詩篇108篇、ヨブ記25章、歴代史第一11章、エゼキエル書18章21節~24節(Clay)

”祈って求めるものは何でも、すでに受けたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになります。”今日、本当にそうなった。

DAKAR

200610234 とうとうきましたがな。

こいつをdakachanと命名。
僕はtakachan。

神様感謝します。最良の物をいただきました。

BMW F650GS DAKAR 2000年式
なんとグリップヒーター、電源ソケット、盗難防止装置までついてた。

写真はお世話になっているバイクショップエンゼルにて。

    200610235_1200610238200610232200610233_120061023_1 200610237_1

大型二輪免許への道 免許証交付

200610239 とうとうきましたがな。

明石試験場。
試験免除だけど、台紙作成で講習、写真撮影、免許証交付まで1時間20分待たされる。

銀行の用事を済ましたいけど、三宮までの往復は無理。
本を持ってくればよかった。

2006102310 念願の大型二輪免許である。\(^_^)/

2006年10月22日 (日)

地車(だんじり)

20061022 かわいいだんじりだ。

私は泉州出身なのでだんじりと言えば、巨大な宮の大暴走を連想する。
当時、祭りの日になると参加者は学校を休んで来ないぐらいの一大イベントだった。

聖書的には偶像だなーと思いつつ、パチリ。

マルコの福音書10章、詩篇107篇、ヨブ記23章、歴代史第一10章、創世記49章~50章、エゼキエル書18章5節~20節(Clay)

手紙を読まなければ。まああわてずに。

再臨

200610222 集会に行く。朝の仕度が遅れて遅刻気味。

鍵が開いていない。誰もいない。。。。
再臨?これじゃ本”Left Behind”じゃない。

長老に電話をかける。朝一番目の研究会が中止になった、とのこと。連絡もれでした。

礼拝

先週同様に一週間に読んでメモした御言葉をおさらいして、賛美、感謝、願いを祈りにする。

賛美

498”うたいつつあゆまん”

学び

ヨシュア記1章1節~9節:モーセからヨシュアへの代替わり、”強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。”
ヨシュア記24章1節~29節:”わたしは、あなたがたが得るのに労しなかった地と、あなたがたが建てなかった町々を、あなたがたに与えたので、あなたがたはそこに住み、自分で植えなかったぶどう畑とオリーブ畑で食べている。”、”あなたがたは、主を選んで、主に仕えるという、自分自身の証人である。”

主に仕える。

賛美

584”あたらしき地に”、428”とうとき泉あり”、412”つみのやみじに”

伝道Ⅰ

ヨハネの福音書19章30節:”「完了した。」と言われた。”
レビ記16章11節:アロンの罪に対するいけにえ
レビ記16章34節:”年に一度、イスラエル人のすべての罪から彼らを贖うためである。”
ヨハネの手紙第一2章2節:”この方こそ、私たちの罪のための、――私たちの罪だけでなく全世界のための、――なだめの供え物なのです。”
マルコの福音書10章45節:”人の子が来たのも、仕えられるためではなく、かえって仕えるためであり、また、多くの人のための、贖いの代価として、自分のいのちを与えるためなのです。”
マタイの福音書27章51節:”神殿の幕が上から下まで真二つに裂けた。”

救いを受け入れたものが教授できる、十字架でなされた3つの業。なだめ、贖い、和解

伝道Ⅱ

ピリピ人への手紙1章21節~22節:”私にとっては、生きることはキリスト、死ぬこともまた益です”
テモテへの手紙第二4章17節~18節:”すべての国の人々がみことばを聞くようになるため”
ルカによる福音書23章39節~43節:十字架。二人の犯罪人

あなたにとって生きること、死ぬことはなんですか?

家内が聖歌のピアノ練習をしている。

2006年10月21日 (土)

ふくろう

200610214 芦屋恵キリスト集会の近くの警察玄関。

ふくろう?なぜに、、、

マルコによる福音書9章、詩篇106篇、ヨブ記22章、歴代史第一3章~9章、創世記48章、ハバクク書通読、箴言18章19節~20節(Clay)

歴代史は系図が続くので、一気に読みきった。
何も残ってないなー。

手紙を読み始めなければ。

ファミリーコンサート

200610213_2芦屋恵キリスト集会にてファミリーコンサートとショートメッセージを聞く。

すばらしい歌声に聞きいる。癒されるひと時であった。
演奏者一人なのにピアノとストリングスの音がかぶさって聞こえてくるのが不思議だった。

200610212_3”足跡”と言う歌の解説は聞いたことがあったが、どこで聞いたのか思い出せない。気になる。

メッセージはルカによる福音書19章のザアカイの話。

見事なメッセージであった。
ストーリに沿って解説しているだけのように聞こえるが、各々の状況が聞き手の心にしみこんでくるように伝わってくる。決して聖書の引用個所を多用しない。
イエス様とザアカイの対話している状況が目に浮かんでくる。イエス様のザアカイに対する思い入れ、我々に対する思い入れが表現されていた。

大型二輪免許への道 卒業検定

20061021 検定合格。

免許と資金とバイクの3つが同時に次週月曜日にそろう。
やはり、神様のなさることは一切の無駄がない。

到達するまでにさまざまな経験をする。
一度に全てが解決する。まさに脱出口である。

2006年10月20日 (金)

大型二輪免許への道 検定前夜

200610203 画像はクランク。以外と緊張が現れるポイント。

マルコの福音書8章から9章1節、詩篇105篇、ヨブ記21章、歴代史第一2章、創世記46章~47章、ゼパニヤ書通読、エゼキエル書18章1節~4節(Clay)

”まだわからないのですか、悟らないのですか。心が堅く閉じているのですか。”
”主が行なわれた奇しいみわざを思い起こせ。”、”主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与える。主は高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる。”

”わたし自身があなたといっしょにエジプトに下り、また、わたし自身が必ずあなたを再び導き上る。”

つながってる。平安がやってきた。

大型二輪免許への道 2段階の6,7

200610202 6時限目、最終仕上げ。一本橋10秒はあきらめた。9秒を超えるペースだと脱輪する。その代わり比較的安定した走法を編み出した。

7時限目は見極め。OK。

緊張すると乗車から発進の手順まで変になるのでおもしろい。

しかし、心配事ばかりの生き方っておかしいと思う。

夜明け前

20061020 夜明け前、夜更かしではない。
アルコール依存の回復、病気欠勤明けの通勤練習で早起きの癖が付いている。

マルコの福音書7章、詩篇104篇、ヨブ記20章、歴代史第一1章、創世記45章、ナホム書通読、エゼキエル書17章22節~24節(Clay)

”主よ。あなたのみわざはなんと多いことでしょう。あなたは、それらをみな、知恵をもって造っておられます。地はあなたの造られたもので満ちています。”全ては主の御心の通りになる。

2006年10月19日 (木)

大型二輪免許への道 2段階の4,5

20061019200610192 今日は4時限目は70号、5時限目は71号で出動。

4時限目は朝一だったこともあり二輪は私だけ。
教官の後をついて走り、結構、テクニックを駆使した練習を実施。
逆スラローム、小転回、Uターン、狭路、クランクいきなり突入、8の字の縦回り(意味が通じるか)、などなど。
最初、スピードの出すぎで、クランク脱輪。後ろブレーキの使い方をマスターし、その後はそこそこ付いていけた。楽しかったし、ここでしかできない練習だなーとラッキーした気分。

5時限目は自由に検定コースを練習。
やはり難関は一本橋。脱輪か10秒をきらないかのどちらか。動揺するとクランクも怪しい。orz

2006年10月18日 (水)

冬近し

200610182 冬近し。少し寒くなってきた。
ピンボケだけど、冬の寂しい感じが出てきたなーと思い。パチリ。

マルコの福音書6章、詩篇103篇、ヨブ記19章、創世記44章、ミカ書通読、エゼキエル書17章11節~21節(Clay)

エペソ人への手紙を通読しようと思ったが、結局、せず。
今日の学びのテーマである、”冷たくも、熱くもない”が身にしみる。
バイクのことで頭がいっぱい。心配事ばかりしている。どうなってるんだろう。

渋滞

200610183 判っていたのだが、早く出ても渋滞で到着時間はいつも一緒。
でも、渋滞中は一人、じっくり考える時間を与えてくれる。

アフリカツインかダカールか、お金が足らないなーと思ったら、借金するかぁ、とか自分で何とかしようとしている。
主に悩みを持って行かないことに気づいた。これっておかしい。良くない。
祈って始めたことなのに、終盤で不信仰が爆発する。

学び会@尼崎キリスト集会

聖歌 
519”世には良き友も”,473”まずしくあれども”

学び
□ヨハネの黙示録3章14節~19節:”冷たくも熱くもない”、”実は自分が惨めで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることをしらない。”
□エペソ人への手紙1章17節~19節:”心の目がはっきり見えるようになって”、”神の召しによって与えられる望み”、”聖徒の受け継ぐものがどのように栄光に富んだものか”
□エペソ人への手紙3章16節~19節:”内なる人を強くしてくださいますように”、”人知をはるかに越えたキリストの愛”
□ローマ人への手紙12章1節~2節:”心の一新によって自分を変えなさい”
□ヨハネの黙示録3章19節~22節:”熱心になって悔い改めなさい”、”私の座に着かせよう”

14節から出てくる教会ラオデキヤは最後の時代の教会を表しているらしい。勝利に対する報酬がほかの教会と違い、特別にすごい。
信仰と確信を見直す。自分は何のために救われたのかを考え直す。聖霊に喜ばれるように、自分を変えていただくように祈る。
イエス様を見ているか。ペテロは主を見ているときは水の上を歩いた。風を見て怖くなって沈んだ。

今日は自分に言い聞かされているような学びだった。
個人レベルの平安と物質的な充足に満足するときは、死んだ魚のように流されてしまう。こんな時代は熱心であることが難しいのだろう。

20061019大型二輪免許への道 2段階の3

20061018 アフリカツインか、ダカールか。
アフリカツイン跨いでみたら体にシックリくる。”乗ってくれ”って言われてるみたい。

ボーっとしてたら道を間違えて有料道路に入ってしまった。なんと交差点を反対に曲がってしまった。
余計な出費はするは、時間がぎりぎりになるわで、まいった。

今日は3時限目。70号で出動。
2日ぶりの練習。今日から土曜日の卒業検定目指して教習を集中させている。残り5回を3日でこなす。
一本橋で脱輪連発。急制動で後輪ロック。orz

2006年10月17日 (火)

通勤

20061017 すし詰めではないが満員電車。すぐに座れてラッキー。
本を持っているが、なんとなく読む気がしない。鬱ではないと思う、ひたむきさが薄れていってる。

仕事も今日を入れて後3回。それで完全に縁が切れる予定。

マルコの福音書5章、詩篇102篇、ヨブ記18章、列王記第二25章、創世記43章、アモス書通読、エゼキエル書17章1節~10節(Clay)

証しの準備をしなくては。”主があなたに、どんなに大きなことをしてくださったか、どんなにあわれんでくださったかを、知らせなさい。”、”あなたの信仰があなたを直したのです”とある。

2006年10月16日 (月)

70号

20061016 今日は70号で出動。
どうも、70号の方が71号より良い感じである。

マルコの福音書4章、ガラテヤ人への手紙通読、詩篇101篇、ヨブ記16章、列王記第二23章から24章、創世記42章、エゼキエル書16章53節~63節(Clay)

私の使命は何か。
証しをとおして何を語るべきか。

大型二輪免許への道 2段階の1,2

200610162 今日から2段階に入る。

いつものバイク専用コースは結構、調子良い。
一本橋も落ち着いてできる。タイムトライアルに挑戦だ。

四輪コースで安全運転の練習。さほど、難しくは無い。
ゆっくりと走るのが得策のようである。

小転回を教わる。結構、難しい。
失速しヒヤッとした時に、”いい感じ”と言われる。
怖いよ。

2時限目はシミュレータ教習。
タクシーに追突され死亡。横断中の歩行者を撥ねて殺人。orz

2006年10月15日 (日)

きんもくせい

20061015 ふわっといい香り。

マルコの福音書2章~3章、コリント人への手紙第二11章~13章、詩篇100篇、ヨブ記15章、列王記第二22章、創世記41章、エゼキエル書16章33節~52節(Clay)

聖書特別講演会

200610152 相談会
10月29日は聖書特別講演会。
私の恩師がメッセンジャーである。

秋の遠足が11月4日に変更。
当初、予定の11日に音楽会の学校が多く、参加者が少ないのが理由。

昼食
お弁当持参

賛美
590"すくいぬしイエスと"

学び
エペソ人への手紙1章7節:罪の赦し。神の豊かな恵み。
エペソ人への手紙2章5節:私たちをキリストとともに生かし
使徒の働き9章1節~9節、19節~20節:パウロの改心
ローマ人への手紙3章20節:律法によって罪の意識が生じる
テサロニケ人への手紙第一2章1節~4節:神に認められて福音をゆだねられたもの
コリント人への手紙第一1章26節~31節:有るものをない者のようにするため、無に等しいものを選ばれた
エレミヤ書9章23節~24節:これを誇れ。悟りを得て、主を知っていることを
ローマ人への手紙6章20節~23節:罪の行き着くところは死。聖潔の行き着くところは永遠のいのち。キリストイエスにある永遠のいのち

救いについて。
救い(決心)、生きる、行き着くところ。行き着くところは死か、永遠か。

礼拝
一週間で読んでメモしておいた聖句をおさらいして、賛美、感謝、願いを祈る。

賛美
607”つみとがをにのう”、440”十字架のうえにて”、”主われを愛す”

伝道メッセージ①
ルカによる福音書10章38節:マルタとマリヤ
使途の働き4章10節~12節:イエスキリストの御名以外に救いはありません
箴言19章22節:”人の望むものは、人の変わらぬ愛である。”
イザヤ書54章10節:”わたしの変わらぬ愛はあなたから移らず、わたしの平和の契約は動かない”

生きているときと、死ぬときの、大事なことと必要なことについて。
死ぬときに必要なことは永遠のいのちにいたる救い

伝道メッセージ②
ルカによる福音書15章11節~22節:放蕩息子。父の出迎え。
箴言15章33節:”主を恐れることは知恵の訓戒である。謙遜は栄誉に先立つ。”
箴言28章13節:”自分のそむきの罪を隠す者は成功しない。それを告白して、それを捨てる者はあわれみを受ける。”

2006年10月14日 (土)

偵察

20061014 次週、検定を受ける予定。
今日は事前偵察。

マルコの福音書1章、コリント人への手紙第二10章、詩篇99篇、ヨブ記12章~14章、列王記第二21章、創世記40章、ホセア記9章~14章、箴言18章16節~18節(Clay)

”神があなたがたを調べても、大丈夫か。”
だめです。

2006年10月13日 (金)

DELAY

20061013_1 電車が4分ほど遅れてた。
頻繁に構内アナウンスが流れる。

今日は嫌なミーティングのある日だ。憂鬱。

マタイの福音書28章、コリント人への手紙第二9章、詩篇98篇、ヨブ記11章、列王記第二20章、創世記39章、ホセア書1章~8章、エゼキエル書16章35節~43節(Clay)

”彼女は恋人たちのあとを追って行こう。しかし、彼らに追いつくことはない。彼らを捜し求めよう。しかし、見つけ出すことはない。”ここから開放されないと辛い。好き勝手に生きるとここからは開放されない。

2006年10月12日 (木)

Dio号

200610125 愛車Dio号が歪んでる。
バイク事故である。

私は無傷。相手の方は足を打ち身。
物損はちょぼちょぼ。

詳細は割愛。

マタイの福音書27章、コリント人への手紙第二8章、詩篇97篇、ヨブ記9章~10章、列王記第二18章~19章、創世記38章、ヨナ書通読、エゼキエル書16章23節~34節

”あなたは聞かなかったのか。昔から、それをわたしがなし、大昔から、それをわたしが計画し、今、それを果たしたことを。”

良いことも、悪いことも、全ては主がご計画されたのだ。
良いか、悪いかは我々の短絡的な認知では正しく判断できない。
”神がすべてのことを働かせて益としてくださる”のである。

大型二輪免許への道 1段階の5

200610126 1段階みきわめ合格(A判定)。

でも、、、、落ち込み中orz。
理由には触れない。

授業と授業の間が開くと感覚を忘れる。歳のせいだなー。
2段階は教習時間がなるべく空かないように予定できた。

大型二輪免許への道 1段階の4

200610122 今日は71号で出動だ。

第一段階コースに急制動まがい+AT(SilverWing400)+坂道発進だった。

難関の一本橋はやっとのことで完走できるようになった。(7.7s ブー)

シートの前気味に座ってニーグリップを意識すると、安定した走行ができる。
アクセル開けなくても半クラッチだけで十分走行できることもわかった。

坂道発進は以前からできるので、特に問題なくOK。

次回、見極めだが大丈夫だろうか。

2006年10月11日 (水)

離職票

200610114 離職票が送られてきた。
ハローワークに行かなきゃ。

マタイの福音書26章、コリント人への手紙第二7章、詩篇96篇、ヨブ記8章、列王記第二15章~18章、創世記37章、エゼキエル書16章15節~22節(Clay)

エゼキエル書の描写はすごいな。

高速道路の星

200610112 帰りの高速道路。
トラックの後を、車間距離を開けて、付いていくのが楽だ。

祈り会@尼崎キリスト集会

みんなの顔を思い浮かべると祈る言葉が浮かんでくることが判った。

大型二輪免許への道 1段階の3

20061011 一本橋ができない。orz
やばーい。
明日、見極め大丈夫かいな。

マクドナルドで昼食。チキンフィレオMセット570円。

レッドバロンがあるな。バイク見に行こかな。

2006年10月10日 (火)

はやしのキムチ

061010_13350001 ふと見るとキムチの路上販売。
今度、買ってみよ。

マタイの福音書25章、コリント人への手紙第二6章~7章1節、詩篇95篇、ヨブ記6章~7章、列王記第二14章、創世記36章、ヨエル書通読、エゼキエル書15章1節~16章14節(Clay)

ヨエル書は読みきったけど、注解書に目を通すと、学ぶことが多かった。

大型二輪免許への道 1段階の1,2

061010_20360001 1段階教習開始。

めちゃ楽しい。どっしりとした感じで気分最高。

1限目はバイクの説明(CB750)、取り回し、引き起こし、乗り降り、発進、停止、外周、スラローム、8の字、クランク、一本橋。
一本橋ができない。orz

2限目は波状路を追加して1段階教習コースをぐるぐる。
途中、400ccと乗り比べを体験。軽。
やっぱり大型バイクの貫禄がよい感じ。ハーレーの魅力が理解できる。
一本橋ができない。やばー。

家に帰って、腕が筋肉痛になっている。慣れてないから力が無駄に入って一本橋ができないのであろう。と、いうことにしておこう。

2006年10月 9日 (月)

紅葉

200610095 みおろせば涼しき風にもみじかな

マタイの福音書24章、コリント人への手紙第二5章

”私たちをご自分と和解させ、また和解の務めを私たちに与えてくださいました。”これこそが人生の目的であることがはっきりしてきた。

秋山

20061009

尼崎高原ロッジにて、一泊二日の2日目。
よい天気で、すがすがしい日である。

賛美

”今こそキリストの愛に応えて”、536”ガリラヤ湖のきしにて”、516”よびとはてきに”

学び

ヨハネの福音書9章1節~3節:盲人
ヨハネの福音書9章35節~41節:”目の見えない者が見えるようになり、見える者が盲目となる”
エペソ人への手紙1章17節~19節:”恵みがますます多くの人々に及んで”
ルカの福音書5章18節~20節:”友よ”中風をわずらっている人
ヨハネ8章31節~34節:罪の奴隷
マタイの福音書26章48節~50節:”友よ”イスカリオテのユダ
コロサイ人への手紙1章21節~22節:”神を離れ、心において敵となって”
ヨハネの福音書11章11節~14節:”友よ”死者ラザロ
エペソ人への手紙2章1節~6節:”自分の罪過と罪との中に死んでいた者”
コリント人への手紙第一15章42節~49節;”御霊に属するからだによみがえらされる”
コリント人への手紙第二4章6節~7節、15節~18節:”恵みがますます多くの人々に及んで”
テサロニケ人への手紙第一5章16節~18節:”いつも喜んでいなさい。 絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。”

盲人の姉妹の生涯。
福音書にイェス様が”友よ”と言われた個所が3箇所ある。
我々クリスチャンは罪の奴隷であり、神に敵対するものであり、罪の中に死んだものであったが、神様の恵みにより召された。喜び、祈り、感謝するものであることを望まれている。

2006年10月 8日 (日)

200610083 なぜか二鍋。片方は水炊き、片方は雑炊。。。。

マタイの福音書23章、コリント人への手紙第二4章

”途方にくれていますが、行きづまることはありません。”は好きな御言葉

”内なる人は日々新たにされています”を礼拝で引用することができた。

尼崎高原ロッジ

200610082 尼崎高原ロッジにて、一泊二日の交わり。

食事を食べて、温泉に入って、歓談して、寝る。

聖書に出てくる、クリスチャンが共同生活していたころは、どんな感じだったんだろうか。

20061008 兄弟の相談会
11月26日にメッセージをすることになった。

昼食
セブンイレブンのお弁当を食べる。
キムチチャーハンとサラダ

賛美
581"したいまつる主の"

学び
ヨシュア記14章6節~12節:カレブ85才で壮健
使徒の働き7章6、22~23、30、36節:40という数字
ヨシュア記1章6節:強くあれ。雄々しくあれ。
ヨシュア記23章14節:神様の約束が全て実現したことを、心を尽くして、精神を尽くして、知らなければならない。
詩篇121篇:私の助けは、天地を造られた主から来る。
ヨシュア記13章1節:まだ占領すべき地がたくさん残っている。
ヘブル人への手紙10章36節:必要なのは忍耐

岡田兄弟が40年の松山伝道を振り返って、信仰生活について語ってくださった。
24歳で単身、開拓伝道として行かれたと言う。
すごい話だ。

礼拝
少し解ってきたぞ。
心に浮かんだことから感謝の言葉が出た。

賛美
”罪ふかきこの身を”、”心にもだえあらば”

聖書メッセージのつどい
創世記1章1節:”初めに、神が天と地を創造した。”
創世記1章27節:”神はこのように、人をご自身のかたちに創造された。”
コリント人への手紙第一1章18節~25節:”十字架のことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。”
使徒の働き5章27節~40節:”人に従うより、神に従うべきです。”、”人から出たものならば、自滅してしまうでしょう。しかし、もし神から出たものならば、あなたがたには彼らを滅ぼすことはできないでしょう。”
ローマ人への手紙1章2節~4節:”前から約束された”、”ダビデの子孫として生まれ”、”死者の中からの復活”
ヨハネによる福音書14章6節~9節:”わたしを見た者は、父を見たのです”
ピリピ人への手紙2章6節~8節:”キリストは、神の御姿であられる方なのに、神のあり方を捨てることができないとは考えないで、ご自分を無にして、仕える者の姿をとり、人間と同じようになられたのです。”
コリント人への手紙第一14節~15節:”キリストが復活されなかったのなら、私たちの宣教は実質のないものになり、あなたがたの信仰も実質のないものになるのです”
マルコによる福音書11章27節~33節:”天から来たのですか、人から出たのですか”
マルコによる福音書1章1節~8節:”見よ。わたしは使いをあなたの前に遣わし、あなたの道を整えさせよう。”
テモテへの手紙第一1章15節:”まことであり、そのまま受け入れるに値するものです”

福音は天から来たのもの、そのまま受け入れるに値するもの。

賛美
”この身をとりこにせし”

2006年10月 7日 (土)

教習所

200610072 うーん。楽しそう。

マタイの福音書22章、コリント人への手紙2章12節~3章、詩篇94篇、ヨブ記4章、列王記第二13章、創世記34章~35章、箴言18章14節~15節(Clay)

自由と苦しみ

”人の思い計ることがいかにむなしいか”
”私のうちで、思い煩いが増すときに、あなたの慰めが、私のたましいを喜ばしてくださいますように。”

聖書メッセージのつどい

20061007 今日は特別伝道集会。
初めての方が来られていたらしい。神様のお導きがその方の上にありますように。

賛美

”世にはよき友よ”、”流したまいし”

聖書メッセージ「心の中に泉が」

ヨハネの福音書4章3節~26節:”サマリヤの女が水をくみに来た”
マタイによる福音書4章23節:イエスの宣べ伝え
マルコによる福音書1章15節:悔い改めて福音を信じなさい
ヨハネの福音書7章37節~39節:”だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。”
ヘブル人への手紙9章27節:死とさばき
ヨハネの福音書3章16節:”神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。”

賛美

”神なく望みなく”

学び

コリント人への手紙第二4章18節:”見えないものにこそ目を留めます”
ヘブル人への手紙11章1節~3節:”目に見えないものを確信させるもの”
ヘブル人への手紙11章1節6節:神を信じる
ヘブル人への手紙11章17節~19節:アブラハムの信仰
ローマ人への手紙4章18節~21節:アブラハムの信仰
マルコの福音書5章25節~34節:十二年の間長血をわずらっている女の癒し
ダニエル書3章16節~18節:”もしそうでなくても”
ヨハネの福音書11章3節:”あなたが愛しておられる者”
コリント人への手紙第一13章8節:”愛は決して絶えることがありません。”
ローマ人への手紙8章24節:”私たちは、この望みによって救われているのです。”

信仰の3つの要素。どれも目に見えない。
・神様がこの世界を創造されたこと
・救い主イエス
・神様に対する希望(約束された希望、約束されていない希望)

2006年10月 6日 (金)

20061006 閑静な高級住宅街。公園から張り出された巨大松である。
由緒正しいのであろう。電線に繋っているが、、、、

マタイの福音書21章、詩篇93篇、ヨブ記3章、列王記第二12章、創世記33章、コリント人への手紙第二1章~2章11節、エゼキエル書14章12節~23節(Clay)

”神が囲いに閉じ込めて、自分の道が隠されている人”とは普通に今の自分なのだろうか。

”私たちも、自分自身が神から受ける慰めによって、どのような苦しみの中にいる人をも慰めることができるのです。”とあるように、アルコールに苦しんでいる人に奉仕できる者となれるだろうか。

2006年10月 5日 (木)

実車

200610054 今日、オークションで負けた。寸前の所で負け落ち込んでいた。

その後、ディーラーに行って実車を確認しに行った。
行ってどうなるんだ、とか色々な負け惜しみが頭の中を駆け巡る。

実を言うと実車を確認せず、ネットで写真とインプレッションだけ見て入札していたのである。

落札しなくて良かった・・・・・・・。私は神様に守られている。
(誤解の無いように説明しておく。このバイクが気に入らないのではなく、2種類のタイプがあり、想像以上に違いがあることが判ったのである。選択したタイプを誤っていた。)

マタイの福音書20章、詩篇92篇、ヨブ記2章、列王記第二11章、創世記32章、コリント人への手紙15章、エゼキエル書14章1節~11節(Clay)

”主よ。あなたは、あなたのなさったことで、私を喜ばせてくださいましたから、私は、あなたの御手のわざを、喜び歌います。
主よ。あなたのみわざはなんと大きいことでしょう。あなたの御計らいは、いとも深いのです。
まぬけ者は知らず、愚か者にはこれがわかりません。”

水槽

2006100502 私は気に入らないとすぐにリセットしてしまう。
水槽。これも何回目のリセットした状態か。現在2ヶ月目で育成中。

捨てた水草、殺した魚、数え切れず。
維持もはっきり言って、めんどくさい。やめられないから続けている。これが本当のところである。

神様は私たちをリセットせずに、完全なものとするための救いを実現してくださった。
私たちは創り主である方を無視して、好き勝手に生きてきた。罪で汚れに汚れている。
にもかかわらず、無償でこの救いを受けることができるのである。

救われたものは国籍を天の御国に置いている。
いづれ時が来ればそこで神様とすごすことができるのである。
それも罪の無い完璧な状態で、悲しみもない、死もない、叫びもない、苦しみもない。

ただ、イエスキリストの救いを信じるだけで、この権利を得られるのである。
人生の結末はこの権利を得るか、得ないかのどちらかしかない。

信じて本当に良かった。

水槽を見ていると、私なんかの理解をはるかに超える、神様の愛、偉大さをしみじみと感じる。

”人とは、何者なのでしょう。あなたがこれを心に留められるとは。”
聖書詩篇

2006年10月 4日 (水)

特別聖書講演会

200610042 10月7日、8日と岡田義隆氏(松山キリスト集会 長老)による特別聖書講演会がある。
14:30から尼崎キリスト集会にて。

学び会@尼崎キリスト集会

聖歌 

471”神のたもうやすけさは”,521”キリストにはかえられません”

学び

□使徒の働き7章58節:パウロの青年時代(24歳~40歳)

□ピレモンへの手紙9節:パウロの老年時代(50歳~)

□使徒の働き22章3節:パウロはガマリエルの弟子

□使徒の働き5章34節:ガマリエルは尊敬されている律法学者

□使徒の働き5章38節~40節:ガマリエル”あの人たち(キリスト者)から手を引きなさい”

□申命記13章1節~3節、6節~10節:”ほかの神々に従い、使えよう”と言うものに従ってはいけない。

□申命記17章6節~7節:死刑について

□使徒の働き9章1節~5節:”サウロ、サウロ。なぜわたしを迫害するのか。”、”わたしは、あなたが迫害しているイエスである。”

□ルカの福音書8章38節~39節:悪霊を追い出された人

パウロも悪霊を追い出された人もイエスと出会い、選びの器として話して、言い広めるものとなった。我々もそうありたい。

電車

20061004 今日からアルバイト。
好きなように仕事量を調整してよい。勤務時間帯も気にしなくてよい。
気楽なものである。精神衛生上も非常によい。

会社から集会への電車にて。

マタイの福音書19章、詩篇91篇、ヨブ記1章、列王記第二9章~10章、創世記31章、コリント人への手紙第一14章、エゼキエル書13章17節~23節(Clay)

若い金持ちは”永遠のいのちを得るためには、どんな良いことをしたらよいのでしょうか。”と願った。”永遠のいのちを与えてください”と願うべきではないかと考える。
”畑を捨てた者”は人生を立て直すために仕事を捨てた者と解釈して、自分を当てはめてみる。
”霊において賛美し、また知性においても賛美しましょう。”とある。やはり賛美の言葉は事前によく考える必要があるようだ。

2006年10月 3日 (火)

ピアノ

200610032 家内の実家に置いてあるアップライトピアノ。
息子がピアノに熱心なことと、家内のこのピアノに対する思い入れから自宅に運ぶことにした。
移動、調律、クリーニング、部品交換の見積もりをしていただいている様子である。

マタイの福音書18章、詩篇90篇、雅歌8章、列王記第二8章、創世記29章~30章、コリント人への手紙13章、エゼキエル書13章8節~16節(Clay)

詩篇”自分の日を正しく数えることを教えてください。”とはどう言う意味だろう。

コリント人への手紙は愛。先日、友人の結婚式に祝電として送った。

2006年10月 2日 (月)

20061002 出エジプトからの歴史について解説されている。聖書は王国分裂まで読んでいるので、ほとんど復習になる。
聖書からは読み取れていないことを多く学べるだろうと期待している。
今朝、起きるのが早過ぎたせいか、1ページ目で寝てしまった。
不覚である。

マタイの福音書17章、詩篇89篇、雅歌7章、列王記第二6章~7章、創世記27章~28章、コリント人への手紙第一12章、エゼキエル書13章1節~7節(Clay)

変貌ではなぜモーセとエリヤと判ったのだろうか。会話が聞かれていたのなら、なぜその内容が書かれていないのだろう。

”どうぞ彼の目を開いて、見えるようにしてください。”見えるようになりたい。

2006年10月 1日 (日)

大型二輪教習

2006100102 大型二輪教習受けようかなー。そこまでするかなー。でも、今の運転技術で公道に出るのも問題があるような気がするしなー。
(”バイクに乗らない”と言う選択肢は今はない。)

マタイの福音書16章、詩篇88篇、雅歌6章、列王記第二5章、創世記26章、コリント人への手紙第一11章、エゼキエル書12章21節~28節(Clay)

”いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしのためにいのちを失う者は、それを見いだすのです。”、”まことのいのち”とは本来の生きる目的でありアイデンティティではないだろうか。

”もしも、むずかしいことをあなたに命じたとしたら、あなたはきっとそれをなさったのではありませんか。”今日の祈りへの答えのようである。今の状態で良い。

詩篇は救われずに死んだ亡者の詩なのだろうか。

今日の礼拝で雅歌に書かれていることが身にしみてわかった。考えられる表現を駆使して賛美する。

イルミネーション

20061001 ベランダから見える風景。
マンションがどんどん立って風景が切り取られていく。

尼崎集会での一日

礼拝
うまくできたような、できていないような、途中で頭の中が真っ白になった。
心のチューニングがあっていないのがよくわかる。

賛美
聖歌400”きみもそこにいたのか”

学び
ヨハネの福音書6章35節、51節~58節:イエスの肉と血
マタイの福音書26章26節~29節:最後の晩餐。パンとぶどう酒。
コリント人への手紙第一11章23節~28節:”主が来られるまで、主の死を告げ知らせるのです。”
ヨハネの黙示録19章9節:”小羊の婚宴に招かれた者は幸いだ”
聖餐式を通して週の初めに神様の前、新たに救い主イエスを覚える。
”わたしの父の御国で、あなたがたと新しく飲むその日”主の再開の約束。

賛美
聖歌525”きみもそこにいたのか”、521”キリストにはかえられません”、404”イェスはなれをよびたもう”

伝道メッセージ1 占いと預言
マルコの福音書5章1節~18節:悪霊につかれた男の癒し
レビ記20章27節:冷媒、口寄せの排斥
イザヤ書53章1節~12節:イエスに関する預言
詩篇22篇:十字架に関する預言
詩篇23編:”主は私の羊飼い”
未来に対する関心と占い。聖書に見る悪霊。
旧約聖書の預言の驚異。

伝道メッセージ2
ヨハネの福音書9章1節~12節:生まれつきの盲人の癒し
ヨハネの福音書9章13節~34節:癒やされた盲人とパリサイ人
ヨハネの福音書9章35節~38節:癒やされた盲人の信仰
箴言3章5節~6節:”心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。”
”泥”、”シロアムの池”は盲人にとっては癒やしの方法として意味はない。しかし彼は信じて実行した。
事実を認めないパリサイ人。癒やされた盲人は追放され全てを失った。
何を基盤にして生きるのか。

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